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OpenRouter——身元要件とデータの扱いの記録

352 文字

現行記録の状態

名称
OpenRouter
事業者
OpenRouter (ルーター/集約サービス)
記録のある比較項目
6/17項目に少なくとも1件の適用範囲付き記録
現行記録の情報源
事業者の公表文書6件 · 画面上の実地観測0件
このパイロットに現行の範囲付き記録がない項目:
  • 登録に要る識別子
  • 登録時の電話番号
  • ログイン方式(SSO/ウォレット)
  • 最低年齢
  • 利用中・復旧時の身元/電話番号確認
  • 会話の人手による確認
  • 保持期間
  • 削除と識別子の再利用
  • 任意で使えるプライバシー設定
  • データ管理者が示す法域
  • 収集されるメタデータ(IPなど)

登録

アカウント要否

必須

主張の情報源
事業者の記載
アーカイブの確認
アーカイブ済み・本文確認済み
実際の運用
未検証:公表ポリシーだけではシステムの挙動を証明できません
主張の確認日
2026-07-13 · 月次再確認は運用目標。本番相当の処理を連続2サイクル正常完了するまではSLAではありません
情報源の矛盾
現行の証拠に記録済みの矛盾はありません
収集
必須収集
アカウント確認方式
パスワード
ひも付く先
アカウント · 第三者認証基盤
受領者
OpenRouter · 認証基盤
適用範囲
地域: 全地域(既定) · プラン: 無料/有料 · 画面・経路: Web/API
KYC Driftへの初回収録
2026-07-13

To access most features of the Service, you must register for an account.

登録時のメール

条件付き

主張の情報源
事業者の記載
アーカイブの確認
アーカイブ済み・本文確認済み
実際の運用
未検証:公表ポリシーだけではシステムの挙動を証明できません
主張の確認日
2026-07-13 · 月次再確認は運用目標。本番相当の処理を連続2サイクル正常完了するまではSLAではありません
情報源の矛盾
現行の証拠に記録済みの矛盾はありません
収集
収集する場合あり(事業者文書の表現)
ひも付く先
アカウント · 第三者認証基盤
受領者
OpenRouter · 認証基盤
適用範囲
地域: 全地域(既定) · プラン: 無料/有料 · 画面・経路: Web/API
KYC Driftへの初回収録
2026-07-13

you may be required to provide us or our authentication platform with some information about yourself, such as your email address or other contact information.

継続利用

入力内容の接続先事業者への転送

下流事業者へ送信

主張の情報源
事業者の記載
アーカイブの確認
アーカイブ済み・本文確認済み
実際の運用
未検証:公表ポリシーだけではシステムの挙動を証明できません
主張の確認日
2026-07-13 · 月次再確認は運用目標。本番相当の処理を連続2サイクル正常完了するまではSLAではありません
情報源の矛盾
現行の証拠に記録済みの矛盾はありません
収集
必須収集
ひも付く先
下流のモデル事業者
受領者
選択されたモデル提供事業者
適用範囲
地域: 全地域(既定) · プラン: 無料/有料 · 画面・経路: Web/API
KYC Driftへの初回収録
2026-07-13

When you submit Inputs through the Service, those Inputs are transmitted to the Model Provider you select, or that is selected through automatic routing, as applicable.

第三者によるサイト分析

あり

主張の情報源
事業者の記載
アーカイブの確認
アーカイブ済み・本文確認済み
実際の運用
未検証:公表ポリシーだけではシステムの挙動を証明できません
主張の確認日
2026-07-13 · 月次再確認は運用目標。本番相当の処理を連続2サイクル正常完了するまではSLAではありません
情報源の矛盾
現行の証拠に記録済みの矛盾はありません
収集
自動収集
ひも付く先
第三者
受領者
Google Analytics
適用範囲
地域: 全地域(既定) · プラン: 無料/有料 · 画面・経路: Web
KYC Driftへの初回収録
2026-07-13

Presently, we use Google Analytics.

入力内容の学習利用

下流事業者ごとに異なる(選択可)

主張の情報源
事業者の記載
アーカイブの確認
アーカイブ済み・本文確認済み
実際の運用
未検証:公表ポリシーだけではシステムの挙動を証明できません
主張の確認日
2026-07-13 · 月次再確認は運用目標。本番相当の処理を連続2サイクル正常完了するまではSLAではありません
情報源の矛盾
現行の証拠に記録済みの矛盾はありません
ひも付く先
下流のモデル事業者
受領者
選択されたモデル提供事業者
適用範囲
地域: 全地域(既定) · プラン: 無料/有料 · 画面・経路: Web/API
KYC Driftへの初回収録
2026-07-14

Different Model Providers have different data practices, including with respect to whether they retain or use your Inputs and Outputs to train, fine-tune, evaluate, or improve their Models.

If you do not want your Inputs used for model training, select a Model or Model Provider that commits to not using your data for that purpose.

決済

決済・請求時の身元情報

暗号資産決済に対応

主張の情報源
事業者の記載
アーカイブの確認
アーカイブ済み・本文確認済み
実際の運用
未検証:公表ポリシーだけではシステムの挙動を証明できません
主張の確認日
2026-07-13 · 月次再確認は運用目標。本番相当の処理を連続2サイクル正常完了するまではSLAではありません
情報源の矛盾
現行の証拠に記録済みの矛盾はありません
ひも付く先
課金身元
受領者
OpenRouter
適用範囲
地域: 全地域(既定) · プラン: 有料 · 画面・経路: Web/API
KYC Driftへの初回収録
2026-07-13

Cryptocurrency payments are never refundable.

根拠資料

表では、主張を最初に支えた取得記録と、同じ変更不能な証拠系列の最新再確認を分けます。文書のSHA-256値は保存済み本文を、画面上の確認実行に付したダイジェストは確認済みの機微情報除去済み検証資料を識別します。いずれも変更検知には使えますが、それ自体で取得時刻を証明するものではありません。

証拠の役割情報源アーカイブ/結果取得日/観測日記録日/本文確認日sha256
最初の裏付けとなる取得記録・最新再確認https://openrouter.ai/termsアーカイブ版2026-07-132026-07-13d264e051a102a9671dab6759d6235011403a199d9a33f494e5d4592698756dd8
最初の裏付けとなる取得記録・最新再確認https://openrouter.ai/privacyアーカイブ版2026-07-132026-07-132b67c33c413db66aa2b4fc37b1cf13d021496acc0716cc3a89bd397163b17d67

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